協力隊活動の、理想のみつけかた【 JOCVざつだん vol.1】(後編)

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青年海外協力隊の「先輩隊員&後輩隊員 お悩み相談コーナー」、第1弾、後編です。

ひきつづき、 協力隊員たちの、ただの雑談 みたいな感じで進めていきます。

前編はこちら。

後輩隊員: ミカコ @ラオス
先輩隊員: パラレルさん @ボツワナ

ミカコ @ラオス
ミカコ @ラオス
パラレルさん @ボツワナ
パラレルさん @ボツワナ

 

「理想」は見えても見えなくても、苦しい。


「実際にやる」「実際に成果をだす」っていうのが、大事なんだろうなぁとも思います。まずどこかで、成果を出さないと、認めてもらえないだろうし


そうだよね 一歩一歩。
理想がみえると、苦しいけどね。

みかこは成果をだしてるような気がするけどなあ、はたからみると。


理想がみえると、苦しい、ですか?


理想がみえると苦しいよ!
たどり着ける気がしないから。


えー!ですか!私は理想がみえなくて苦しいです!


えーそうか!いろいろだね。

なんで理想がみえないのかがわかんなかったりする

あーでも、まだ理想を決めてなくて、いろいろ無責任に試してた頃が一番、楽しかったw
けど、本当の意味で楽しいのは、苦しみをこえたあたりからだったかも?


・・・というと?


やっぱり責任があったほうが、楽しい。

できることが増えたほうが楽しい。

みんなを巻き込めてる方が、苦しいけど楽しい。


それは、想像もふくめながら、すごくわかるきがします
1人でがんばっていると、広がりがなかったり


なんか、同僚にもらった本、名言つき写真集みたいなのなんだけど
「涙とともにパンをたべたものでなければ、人生の味はわからない」ていうのがあって うんうん!って思う


うーーーーーーーん
涙とともに。

「がんばった」人ってことなのかなぁ


頑張った、ってことなのかな。なんかちょっと違うような。
ナルシズムとは違うような気もするんだよな。

感情の深いとこまでたどりつくくらいやったほうが、
はっとするというか。
情緒的でいいなあと思う。


うんうん
ずっと話をしてきておもうのが、

わたしは、活動の中で、いまだに理想や目標だったり、
1人じゃなくて、誰かと一生懸命がんばれることが見つけられなくて

自分ではがんばっているつもりだけれども、
いつも「これでいいのかな」「この方向であってるのかな」「誰か一緒におなじくらいの熱量でがんばってくれる人はいないのかな」って思いつづけている気がする。


これ絶対、みんなおもってる!!!


「感情の深いところ」「情緒的なところ」にきっと、みんな辿りつきたい。

協力隊に応募するくらいだもん、みんな多分一種ドラマッティックなことを期待してるはず。


わかるわかる 超わかる
でもわたし実はそれもちょっとアンチ・・


(笑)
そこはちがうんだ


わたしのことは忘れてくださいってよくおもってたw
それはそれで中二っぽいw


千の風や・・・w


わいはウルルンをしにきたんやないんや!っておもってたかも
その先にいきたかった。


ほう


ウルルンはもうやったからいいかなと


その先に


そう、
ウルルンした相手に、なにかちゃんとした形で関われるひとに
実力のあるひとに

それがずっとできなくてくやしくて、
だから協力隊きたから、
忘れられてもいいから、成果はのこしたかったんだよね

 

自意識を笑い飛ばして、進む。


さっきわたしの活動が、
成果をのこしているように見えるっていってくれたと思うんですが


うんうん


協力隊における 成果ってなんでしょう


それは難しい質問だけど、
まずひとつ、行動の結果だと思うな。

行動してないひとは、悩んでないでとりあえずなんかしなよ、笑
っておもう


行動の結果
えっちゃんは、そこで笑うんですね


わたしも、悩んで動けないことたくさんあるけどね。
そういうときは、動き出したあとに、自分をわらうよ、笑


そんなことで悩んでたのか、かわいいなー
動いたら、こんなに簡単だったよー
やってみてはじめて見えたものがあるよーって?


そうだね。
あとやっぱり、動けないときって自意識過剰だから、
そこがちょっと気恥ずかしくて、わらっちゃう


あーーー あの、パラグライダー?の記事で書いてましたね


それそれ (スカイダイブね)


自意識過剰な人ってちょっと可愛いよね
こどもっぽくて


うーん、 ほめられてるような けなされてるような


あ、でも笑わない時もあるよ!!
ほんとにそれは悩んでもしかたないよね!!って深刻なときは。

でも実はそんな深刻でもないことに一人相撲してるときに
あーあwって思うかな


あーあw


自意識過剰なひとは理想が高いひとだから、わたしは好きだよ


私もめっちゃ自意識過剰なところあるなぁとおもうし


えっちゃんも そういう風に笑えるようになる前は いっぱい自意識過剰だった部分もあったと思う(それとも、そんなことないのかな・・)


わたし、めっちゃ自意識過剰だよ!!!!
はずかしくて死ぬよ!!


あ、そうなんだ
卒業してなくても、笑うんだ


そうだよー


自意識過剰から卒業するには、動くしかない?


自意識過剰から卒業するには、行動して失敗するしかないんです
残念ながら・・・


失敗して卒業して。でも、次また新しい自意識のもと、自分はなにかできるはずだと思い込んで、行動して、また失敗して、卒業して・・・
永遠に卒業できないよ。


たぶん みんな「動かなきゃ」「なんかしなきゃ」「自分には何ができるかな」っておもってると思う。特に、協力隊は。


自意識のないひとは、協力隊にこれないとおもう。
だって、誰かの役にたてるはずだっておもってないと、これないもん。


たしかにーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「自分にはそれができる。できないかもしれないけど、やりたい。」
って。いや、それもう、自分できるとおもってるじゃん!って。


それを自意識ってよぶのか!!


自意識とよぶのかな。日本語自信ないけどたぶん。。。
自意識が過剰だから、失望したりあせったりするんだよ
あたしは役にたてるはずなのになんでって。


うむうむうむ。やっとはじめてしっかり、腑に落ちた気がする


でも自意識は行動するためのパワーだから。
いいと思います!

でも使い方を間違えると、孤立する。
ちゃんと自分を笑ってあげないと。
自意識が、失敗するのを邪魔する方向に働くと、だめ。
わたしもだったけど


えっちゃんも。


そうだよー


もちろん失敗するためにやるひとなんていないし 成功をねらうけど、
失敗のリスクをおそれると、成功はとれないから。
特にね、人とのコミュニケーションで失敗を恐がることが多いんだ


みんなきっと 動かなきゃ何も変わらない
何もよくならない とは 絶対わかっているはず


うん。 しかも、それに気づいているけど動けなかったり
意固地な自分に気づきながらも、変えられなかったり・・・


そう、まさに。
その気づきと 行動のあいだ の1歩。


それができるかできないかは、成果へのこだわりじゃないかな?


ここで、成果につながってくる?

 

理想と現実のギャップをどれだけ埋めたかが、成果。


そうねえ 成果っていうのは、
現状と理想があって、そのギャップをそれだけ埋めたかが、成果だとおもうんだ

だから、現状と理想を明確にしてないと、成果ってはかれないんだよね
でも、協力隊だと誰も理想を明確にしてくれないから、自分でやるしかないでしょう


うんうんうん
えっちゃんは、理想がわからないが、わからない。っていってたけど


そうそうそれ
成果にこだわると、おのずと理想もきっちり考えるんだよね


成果にこだわってないから、理想がわからない・・・のかな


うーん。理想は、もう最後は自分の ”決めの問題” になるからなあ

 

自分と周りのひとが、どうなったら嬉しい?


うーん。
えっちゃんの今のボツワナでの理想はなんですか?


いっぱいあるなあ。でも一番は、少数民族の村のメンバーが、働くのが楽しいって思って、楽しいから続けたい、もっと成長したいっておもってくれたら、うれしいな。そうなったら、きっと同僚もうれしいから


うれしい


あとは、その村のひとと消費者がちゃんとつながって、自然とよいものづくりができてお金がまわるシステムができることかな。そしたら、安心してみていられるから

自分と、自分のまわりのひとがどうなったら嬉しいかって、そういうシンプルなことでいいんじゃないかしら理想って


うん
そういう風にきくと、
そんなにむずかしいもので、ないように思える


そうだよー


自分のなかにも、あるような気がする


うん。あると思う。
それで、成果を表現するのは、これはテクニックだから。

現状を正しく分析して、理想を具体的に表現できて、そのギャップとそれに必要なこと、マイルストーンをわかりやすく表現して、進捗とできたこと、残されたことを表現する、テクニック。

 

理想の種は「嫌な気持ち」から。


えっちゃんのその理想は、いつごろ、生まれましたか?
いつごろ、そうやって言葉になりましたか?


着任してから半年くらいかな?
でもそこで考えた理想のプランはちょっと薄っぺらくて、
絵にかいた餅って名付けた(あとから)

でも本質的なところは変わってないかな。
基本はそのままで、ちょっとずつマイナーチェンジして、今にいたる


話していて気づかせてもらったことがあるんだけど、
わたしの理想って、「こんなの嫌だ!」からはじまるの、たいてい。

でも、本当に素敵な理想は、その嫌だ!がいつのまにか消化されて、「もう嫌じゃないけど、でもこうなったら素敵だとおもうなー」ってなった状態のときだとおもう いまは、嫌だ!がだいぶ消化されてるから、けっこう幸せ


なるほど。。。。たしかに、最初自分が反応しやすい場所、心が強く反応するのって、「嫌だ」なのかもしれない


その嫌を、どうしたら、良いものにできるのか、 そのために何ができるのか それをするには どうしたらいいのか・・


それは、嫌だとおもうことや、嫌だとおもう人を知ることじゃないかなー。

知ったら好きになるよ。許せるし。それで、なんでそんな嫌なことになってるのかを、突き止める。そしたら自然と、理想に消化されていくよ。

 

サポーターの役割


理想のほかに、もうひとつ大事だなとおもうことがあって。

続けること、行動してみることを支えるのって
自分の願いや希望の強さと もうひとつ、
周りのひとのサポートなのかな、と。


サポート。

それでいうと、わたしはボツワナの村のメンバーとか同僚とか、そういうひとのサポーターになりたいなあと願っている


サポーター。
あくまで、サポーターなんですね


そうだねえ、サポーター。サポートしたいのは、もちろん自分の満足でもあるけど・・パートナーでも、先生でも、オーガナイザーでもなくて、サポーターっておもうときに一番、相手のことだけを考えてる気がする。


なるほど。 その感覚は、日本で働いているときもおなじですか?


日本にいるときは、今よりも自意識過剰だったから、自分のことしか考えてなかったんじゃないかなw こんなの嫌だ!と、こんなふうにしたい!なりたい!しか、なかった気がする。
ボツワナで成長させてもらったのかなー。少しだけ、相手を優先?尊重する感覚が発達した気がする。


自分のため から 相手のため
そこが変わったのは、行動して失敗して、自意識がうすまったから?


うーん、そことはちょっと違って
いろんな生き方があるよなって、おもったのかも

特に、少数民族が開発されていくっていう話が近かったから。いろんな生き方、「開発」以外のモノサシもあるよなって。でもじゃあどうやって関わったらいいんだろうって思って。

サポートなんだろうなあって


うーん
サポートってしんどくないですか


しんどさ


特にサポートのサポートがないと


サポートがしんどかったことがあるの?
それはすごいとおもうな。わたしはサポートが、まずできなかったから


これは日本で働いてたときにすごく思ったんです


あーーーなるほど
福祉はそうだね


職場の名前が、ライフサポートセンターでした。
まさにライフをサポートするのが仕事で。笑
相手のことを考えて動いていくって、こんなに大変なんだなって思いました。


サポーターでいつづけるって、すごいとおもうんです


そうだね、
わたし、無理だな


相手だけを思い続けるのも、たぶん無理です


うんうん


サポートすることで得られる感情や経験に よろこびを見いだせたり

しんどいときに、しんどいって言える環境があったり
そういうのを分かち合える人がいたり

自分自身も「こうなりたい」に向かって成長できてるって実感できて
はじめて 相手のことに集中できる気がします


うんうん!!そうおもう!
そして、残念ながら協力隊はその手のサポートがうすい、笑


ほーーんとーにーそう思います。笑


あの方々は、ただの仲人なので期待してはいけませんよ・・


でもなので途上国の現地職員をもっと活用してほしいなとはおもってる


現地職員、あんまり関わりないですね〜〜


ラオスもか~ 日本人は2~3年で異動しちゃうから、現地スタッフに情報を残したらいいとおもうんだよね。彼らは国の未来をせおうエリートだし


現地のことも一番良く知ってるし


ね。ちなみにボツワナ支所は今年から「JICA調査員、JICA現地職員、隊員」の定期的な3者面談がはじまったんだ。まだ手探りみたいだけど、がんばってほしいな。


なるほど、いいいですね。ラオスでもやらないかな。

ちなみに サポートについての例なんですけど、
e-Educationっていう、映像授業を世界に届けるっていう活動をしてるNPO団体があるんですが、ラオスにも、去年始めて初代の大学生がきて、今二人目の人がきてます。


へー!大学生がやってるのすごいね


大学生がメインで活動していて、ぽん、と大学生をその国にいきなり送り込んでて。協力隊よりも無茶ぶり。要請もないし、活動先も泊まるところも、語学の経験もないっていう、なかなかに大変な環境です。でもその二人の、能力や人柄のよさもあり、積極的にがんばっていて、私もがんばらにゃーと思わされます。


いいねえ


で、彼らを支えるサポートのシステム?がいいなーって思ったのですが、毎週末、その地区を担当するスタッフさんは、前任者と30分くらいビデオ会議をするそうです。


現地にいる新メンバーと、日本にいる前任者がってこと?


そうです 彼らから、情報やアドバイスももらえるし、愚直や不安もこぼせたり。 その会議に向けて、頑張ろうって思えるっていってました。


いいねー!


いいですよねー!


毎週っていうのがいいね、また。テンポつくれるもんね
こじれるまえに解消できるし


そうなんですよー 何にかないと、話せないってより
定期的に話せるのが、いい。意外と話してると出てくるものだし

協力隊だけじゃなくて、きっと誰だってそうだろうけど


わかる!だいたい、言葉にできる時点で、それは解決の糸口みつかってるもんね
そのまえに助けてほしいんだよな


意外とわたしたちが一番必要としてるのって、 定期的にただ誰かと話をすることなんじゃないかって思います 安心した環境や関係性の中で。ちゃんと話をきいてもらえたら


わかるーわかるー
わたしはそれをFacebookにしてたのかなあ


おー fbに書いてたんですか??


もやっとしたことが言葉にできるくらいまでになったら、吐き出してた
言葉にできないことは、日本の親友に電話してた。
どうしようもう無理!でもなにが無理かもわからない!って、笑


なるほど。そういう人をちゃんと自分で見つけられる人は強い。


ねー ありがたいよね、 数人いるといいよね


私も日本に帰ったら、そんな手助けしたいです


すてき! そして上手そう。聞き上手だから
なんか幸せになる想像だなー


えっちゃんも、これから協力隊のサポートをしたい、と言ってましたよね??


したーい!


それは今のサポート体制が「いやだー」っておもうところがあって、よくしたいーーと思って?


そ、そうですね。。ひらたくいうとそうですね・・・
でも、いまはいろいろ乗り越えて わくわく、な理想に消化中です


おおーーー わくわく、な理想。。どんなんだろ。わくわく


まだみえてないけど、(絶賛消化中)でも、みかこがさっきいってくれたこと、あの幸せな想像が、理想になるのかな とおもいます。理想のタネをありがとう!


(*´-`)
こちらこそ、です。

 

「残り10か月」と「残り3か月」。


理想、は育てていけばいいのかなぁ。と、ちょっと思い始めています。
あんまり、もう時間がないから焦るけれど。


うん!育つと思うな。ていうか、じつはもうこっそりある気もする。
でも、育てた理想のほうが、クオリティが良いとおもう。


今日のえっちゃんとの話もきっとそうだし、ラオスで過ごしてきたなかで、タネは、あるはずですよね。それにもっと水やら太陽をあてるみたいな気持ちで。そのためには、自意識と色々もみくちゃにしてみよう。


自意識ともみくちゃっていいね(*´-`)♡ あと残り任期10ヶ月くらいかな?


そうです えっちゃんは、あと3ヶ月でしたっけ?


ひえー そうだね 3ヶ月・・!


あと3ヶ月で、なにかやりたいこととか、成果を出したいことってありますか?
やっぱり後につなげること?


そうだね、後につなげること
でも、もう計画までたててるから、あとはやるだけかな(それがむずかしいんだけどね)


計画のたてかた、それを行動にうつすテクニックの部分も、またシェアしてほしいです


うんうん、ぜひ!

理想があるべきっていうのはひとつのモノサシだけど、絶対じゃないから こんつめずに、ゆるやかに考えたらいいとおもうよ


はい~ ゆるやかに。


わたしは お風呂はいってるときに理想が言語化しやすいかな


え、ボツワナお風呂あるんですか!?


えっあるよ!! 村にいくとタライではいったりするけど
欧米式バスタブで 給湯器もあるよ
いま水圧足りなくてでないけど


えーーー いいなーー 湯船につかれるんですね


ラオスはつかれないんだね。。。なんかごめん。。。


(笑) なんかいろいろと、ボツワナすごいな。


中進国ですから〜


がんばろう、ラオス!


がんばろう!


「あー がんばろう↓」ではじまって、「がんばろう↑」で終わった。 ちょっと感動


ありがとう♡ なんかすごくためになった!!!


ずいぶんと長い時間、ありがとうございました(*´-`)



ここまでお読みいただいた皆様。雑談にお付き合いいただきありがとうございました(*´-`)

ドラマの24ばりの、ほぼリアル雑談をお届けしました。(実際は5時間くらい話してました。まだまだ話足りなかった・・!笑)

さて、突然ですが、雑談をしたい後輩隊員と、後輩隊員との雑談につきあってくれる 先輩隊員(現役またはOV)を募集しています。

雑談メンバー募集! メールアドレス
dinaledi.info825@gmail.com

メールの件名は「雑談メンバー希望」で、本文にお名前、簡単な自己紹介を添えてご連絡ください。

それでは、また! ホシアーミ

記事前編は ちら

前編目次
・ ぼーぺんにゃんと、はほなまたーた。
・ ラオスとボツワナ。どんな国?
・ ジャイアンだけど、優等生
・ 終業時間が、夜7時だなんて!
・「がんばる」の難しさ
・ 協力隊らしさって、なんだろう
・ ボツワナでの「目標」は?
・ 要請内容とのギャップ?
・「実際に一歩踏み出す」こと

 

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